子育てと仕事。どちらにも情熱を持って真摯に取り組む

このサービスなら、購買体験を変えられると思った

これまでインサイドセールスの仕事をする中で、荷電しても購買タイミングではなかったり、そもそも繋がらなかったりと「この時間って本当に顧客のためになってるんだっけ?」と思う場面が多くて。そんな時、infoboxのキーワードにある「購買体験を変える」「営業から不幸な出会いをなくす」がビビッときて、このサービスなら今自分の抱えているモヤモヤを変えられるかもしれないと素直に思えました。実際に代表の平沼さんと話した時も、その実現したい未来に向かって、あとはプロダクトを仕上げていくだけという感覚があって、その船に自分も乗ってみたいと思えたんです。

ISはお客様との最初の接点だからこそ、面白い

前職では、元々フィールドセールスをしていたんですが、ISチームの立ち上げに関わる中で、インサイドセールスの面白さに気づきました。電話やメールでお客様と最初の直接の接点を持つ重要なポジションですし、その入り口のコミュニケーション一連の購買体験が変わってくるなと。そこにやりがいを感じます。
infoboxは、自身がISとして感じている課題感を解決できるプロダクトなので、自らどんどん活用した上でその気づきをプロダクトに還元していくのはやっていきたいですね。

変化の多い環境で自らが生み出すやりがい

入社してみると、本当にみんなが前向きに自分にとって/組織にとって何が必要なのか考え、学びながら走り続けている人ばかりでエネルギッシュだと思います。周りの環境につられて、自分も頑張らなきゃなってなりますね。
今、僕の仕事として、インサイドセールスの他にデータチームのオペレーションフロー改善といったこともやっています。入社して1ヶ月は、現場にガッツリ入って1次情報を取りに行き、とにかくヒアリングをしました。そして、実際にオペレーターの人がどういう作業をしているか、どこに改善ポイントがあるのかを整理していきました。これまでのキャリア上やったことのない分野でしたが、経験することで目線が変わったように思います。これまでは営業として数字をとにかくあげることに邁進していましたが、プロダクトはどんどん変わっていきますし、事業開発側の葛藤も理解しながら、視野を広く持って最適な提案をしていかないとと思います。
日々、変化の中に新しいやりがいを見つけていますね。